女性と子どものための病院

ようやく陽射しが低くなり、厳しい暑さも終わりに向かっています。
季節のめぐりを感じることで日常の活動にまた新しい気持ちで取り組める、というのは同じ風土に暮らす私たち共通の思いではないでしょうか。
こどもたちも大人も、そして、夏の間にエネルギーを蓄えることのできた人も出来なかった人も、新たな気力をみなぎらせて秋の日々を過ごしたいものです。

産婦人科医師 院長 山崎峰夫

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